(有)Ai空間デザイン室

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千葉県八千代市ゆりのき台1-11-5 ソフィアグレース八千代1階3号

店舗Archive

2019/09/12

板橋区の旧中山道沿いに,落ち着いた趣のある整骨院が完成しました。

コンクリート打放しの柱を残したり,グレーをアクセントに取り入れて,シャープな印象を見せつつも,曲線壁で軽やかな印象もプラスしています。また,院名の「えんじゅく」という名前は,縁が宿ると書いてえんじゅくと読むそうで,人と人との出会いや繋がりを大切にしたいという先生の思いが込められています。その縁宿のロゴデザインをフロントサッシの正面と側面に取り入れ,コンセプトを全面的に打ち出しました。

2019/09/12

横浜市に,プロスポーツ選手やオリンピック選手が通う治療院が完成しました。

お客様をお出迎えする待合スペースでは,柱や格子,受付カウンター,椅子を全て無垢材で統一し,木本来の色と質感を生かし,温かみのある空間に仕上げました。また,「勝利」「平和」を象徴するオリーブの木を用いたロゴデザインや,それに合わせた書体デザインなども行わせて頂きました。

2019/08/13

千葉市にあるエステ・美容鍼を得意とされる鍼灸マッサージ院。

明るく真っ白な内装にしたい!という要望をいただき、ホワイトを基調として素材感の異なるものを組合せた内装にしました。無垢のエントランス扉や使用するタオル類によって色を差し込み、白い空間にアクセントを加えています。既存のロゴデザインもブラッシュアップし、サインデザインも行わせて頂きました。

2019/06/18

上野駅近郊のネイルサロン・フラワーショップを併設したオフィス。

日中はオフィス・フラワーショップとして,夜はネイルサロンとしてスペースを展開。片側の壁は,無垢の羽目板壁とすることによって,棚を配置したりスワッグを吊るしたりすることができます。またオフィス空間を区切らず,可動式のパーテーションを配置したことにより,異なった用途にも対応できる空間としました。

「小さな街の雑貨屋さん」のような,可愛らしいファサードデザインも実現しました。

2019/05/23

成田空港近郊の整骨院・鍼灸院。
ファサードデザインは,空港をヒントに,「空」や「広がり」「無限」を意識しつつデザインしました。インテリアは,ファサードデザインの方向性を内部コーディネートにも反映しました。
地元の方も,海外の方も,集いやすい場所になって欲しいという先生の想いが詰まった院になりました。

2019/04/18

千葉市にある整体院。
テナントが角地のため,その特性を生かしたファサードデザインを行いました。また,施術スペースをロールスクリーンで仕切りたいというご要望があったため,柱と梁をかけたデザインとしました。
ファサードデザインだけでなく,インテリアデザインも黄緑と木目調を基調としたため,まるで「あすなろ」の木の中にいるような「優しい」「暖かな」空間となりました。

2019/04/04

亀有駅南口から徒歩2分の場所にある鍼灸整骨院。
看板のベースの木部・入口ドア・内装の格子,すべての色合いを院長先生こだわりの色で統一しました。ナチュラルブラウンと白だけで,ファサードデザインと内装を仕上げたことにより,観葉植物や家具がとても引き立ちました。「プメハナ pumehana」はハワイ語で,あたたかい・ぬくもりという意味だそうですが,そんな先生の思いが詰まった,お客さまをあたたかく迎える空間とすることができました。

2019/04/02

練馬区にある接骨院。
外観にはマットな質感のチャコールグレーを用いて、暖かみがありつつシックな佇まいとしました。最寄りの駅から歩いてくる人々の視線をほぼ正面で受け止める立地を活かして、メインのサインはシンプルで潔いよいものに、一目で院名が伝わるようにしました。院内に入ると、受付カウンターと壁面ピン立てサインがアイキャッチとなり、お客様の動線をスムーズにしています。

 

 

2019/01/24

JR相模原駅の南口から徒歩3分の場所にある整骨院。
スロープやオートスライドドアを完備し、幅広い年齢層の方が来ていただけるアプローチとなっています。ナチュラルという方向性でも少し淡さを加えた色合いに調色した塗装を、カウンターや化粧柱にも施し、とても優しい雰囲気の内装・外装となりました。
店舗の顔をなるべく大きく見せたいという明確なご要望がありました。それで、側面から正面に至るまでを立体的にデザインし、施工しました。
道行く人の目を引く点でインパクトのある外観になりました。

 

 

2019/01/24

「人形のまち」として知られる歴史的な観光都市、さいたま市岩槻区の栄町通りの一角にある整骨院。
鮮やかライトグリーンと木目を基調に、温かみのある空間を目指しました。子育て世代のママさんもお越しいただけるように、キッズスペースも併設しています。待合室は、木の格子などふんだんに素材感を出しました。
また、通行量の多い商店街のため、通行時に目に留めやすいファサードデザイン・照明計画を行ないました。

2019/01/24

JR御徒町駅南口から徒歩1分の鍼灸整骨院。
ビル全体のリノベーションと同時進行で工事しました。ブルーグレーを外部の看板と内部のアクセントカラーに使用しつつ、2階へ視線を引き上げるにはどうしたら良いかということを考慮した看板計画としました。
そして鍼灸と柔整の併設でしたので保健所の基準にかなう平面レイアウトとしました。

2018/10/25

横浜市磯子区にある整骨院。
院のイメージキャラクターを中心としたファサードデザインにするという要望に答えつつ、アクセントになるようなディスプレイを提案しました。院長先生の著書を外部に向けて陳列し、デザインの一部として取り入れています。人工芝を看板や壁面に用いることで、異素材の組合せによる「質感の違い」からくる奥行感を加えています。そして、壁面を活用したオープン棚を設け、空間を無駄にしない形で収納量を確保しています。

 

 

 

2018/10/22

目黒通りのパーソナルジム&整骨院。
RC打ち放しのクールな建物外観との相性を考えながら、院名をしっかりアピールするファサードデザイン(ロゴデザインはお客様支給)を目指しました。受付カウンターや収納棚は特注デザインです。内部空間に合わせたサイズ感を意識し、お客さまを最初に温かく迎える待合空間とすることができました。トレーニングスペースは運動に適した踏み心地の良い人工芝を採用しています。照明の色合いを変え、落ち着いて施術を受ける空間とアクティブに身体を動かす空間に分けています。

 

2018/10/19

新京成線の五香駅から徒歩1分のところにある整骨院。
親しみやすさと明るさを感じるファサードデザインとしました。鮮やかなグリーンをアクセントカラーとしながら、木目の色合いをそろえて院の雰囲気を統一しています。細長い形状のテナントのため、奥に向かって暗く見えないように照明計画を行ないました。ロゴデザインは「手」を通じて患者さんにとって、地域にとって明るい「ひかり」になるという気持ちを表現しました。

2018/04/18

メトロ早稲田駅で降り、かの夏目漱石を輩出した夏目家の名が付けられた「夏目坂」を登った先にある整骨院。
ギャラリーや住宅を併設する良い雰囲気の建物と合うデザインを目指しました。天井や梁、柱は躯体現しとしてコンクリートの質感や配線の鋼管によりインダストリアルな要素を取り入れています。ホワイト基調の空間に木目柄のアイテムを加えることでアクセントにしています。ロゴデザインも行ない、ガラスフェンスや内部壁面でアイキャッチとして品よくアピールしています。

2018/03/12

弊社にて施工した1号店に引き続き2号店の設計施工をご依頼いただきました。今回はまつ毛エクステ店舗も併設ということで、両方のお店の違いを表現しつつも、お互いに引き立て合う店舗デザインを意識しました。そして窓の眺望を活かす店舗レイアウトとしました。

2018/02/01

東急東横線・大倉山駅の近くにある赤い看板と大きく「塾」の一文字が目を引く学習塾。
2つのスペースがあり、それぞれ雰囲気を変えた内装としました。最初に入る空間では、木板張りの柔らかく落ち着いた雰囲気に遊び心を加えたクロスを用いています。子供たちが勉強する学習スペースでは、適切な明るさを確保して色数を減らしながら、華やかな模様をアクセントとした壁面にしています。キーカラーである「赤」との相性がよいもので全体をコーディネートしました。

 

2017/12/12

東武東上線・柳瀬川駅前の複合施設に開院したクリニック。
扇形の変形テナントの不思議な感覚を活かしたレイアウトとしました。待合スペースでは曲面壁を用いて「柔らかく広がりを感じる空間」となるように設計し、ピンクとオレンジを組合わせたカラーリングの優しい雰囲気を持ちつつ、柳瀬川駅を一望できる明るいクリニックとなりました。ロゴ、名刺、診察券、オープンチラシも担当させて頂き、クリニック全体の統一感を生み出すことができました。

2017/12/12

千葉県松戸市に新しくオープンした整骨院。
交通量のある道路に面しており、整骨院として認知されることと院内の居心地の良さのバランスを考えて設計。内部の光が外に広がるようにしつつ、木柱でつくったパーテーションで空間を仕切っています。明るい色合いの木目柄をベースに用いながら「藤色」をコーポレートカラーとして、ロゴデザインから提案させていただきました。

2017/12/12

茨城県つくば市にある整骨院。
設計のポイントは患者さんとスタッフの動線です。院内に入り、正面にL型の受付カウンターを配置して待合スペース側への人の流れをつくり、そこからカウンセリングルームに入り、相手に合わせて施術スペースへ案内します。患者さんは院内を一周するようにして治療を終え、スタッフは最短距離を移動できるようになっています。
内装はホワイトと木目柄を基調としながら、要所でグリーンを加え、優しい雰囲気を保ちながらメリハリのある空間としました。